ricca

年齢やトレンドに縛られなくて、今年も来年も再来年も使っていけるようなシンプルなものを作っています。

気がついたら毎日使っている。
そんな定番品を少しずつですが提案しています。
たくさんの種類は作らないかわりにひとつひとつを拘って企画・製作しています。

riccaは自分の名前「リカ」と立花をかけ合わせて、「自分が良いと思う定番品」「きちんと立って歩けるモノ」を提案するブランドでありたいとブランド名をつけました。

バッグとヘアゴムとインソール。
一見脈絡のないものたちですが、どれも使う人の日常を豊かにする長く使える逸品たちです。